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創業大正8年 4代目稲葉高志の社長ブログ 住まいづくりは生き方づくり

社長ブログ 2007年06月

住設・建材百貨店システムキッチン・ユニットバス専門館のリニューアルのお知らせ

2007.06.30

住設・建材百貨店システムキッチン・ユニットバス専門館のリニューアルのお知らせ

いつも住設・建材百貨店をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
6月のキャンペーンは当方の予想をはるかに超えるお問い合わせをいただき
予想以上の売り上げをいただくこととなりました。
この場をおかりしまして厚く御礼申し上げます。

嬉しい悲鳴とはうらはらに、日本全国から当店へ数十万ものアクセスが殺到しておりまして、現在利用中のサーバが耐えられなくなったため、急遽さらに増強したサーバへアップデートさせていただくこととなりました。
お客様におかれましては、一時的に大変ご迷惑をおかけいたしますが何卒ご理解の
程お願い申し上げます。


2007年7月1日~3日の間、一時ホームページおよびE-mailの送信が不通と
なってしまいます。

なお、この期間を利用いたしましてリニューアルも若干させていただきます。

また通常通り店舗(Doux Studio)は営業しておりますが、E-mailとWEBが一時停止する関係上、
住設・建材百貨店 本店へ一時的に窓口を一本化させていただきます。
よろしくお願い申し上げます。

2007年7月1日~3日までの受付窓口はこちら
施主支給の住設・建材百貨店 本店
URL:http://sumai-shop.com/
E-mail:info@sumai-shop.com
システムキッチン・ユニットバスのお見積りもこちらで受付いたします。
お電話は全国共通フリーダイヤル:0120-784-828
FAXは24時間365日受付:03-5933-2785

久しぶりに

2007.06.27

昨日は、久しぶりに京都からお客様が・・・

株式会社エコプラスの側田社長です。毎度のことでいきなり電話があり・・

側ちゃん「稲葉ちゃ~ん、今日空いてる?」私「空いてますよ~」みたいな感じで・・

お客様というか年上なのにお友達のように仲良くさせております・・

会うやいなや「また肥えたんちゃう?」と言われてしまいましたが、「髪切ったんで

顔が膨張して見えるだけです!!」と言っておきました!!

側田社長は、京都で国産材おもに桐や赤松を使った注文住宅やリフォームをされて

おります。一度、新築で竣工した現場を見せていただいたことがございましたが、

随所に素材のこだわりを感じる空間だったのを覚えております。


昨夜は汐留の夜景のきれいなラウンジで中華料理をたらふく食べました。

いつもは朝までGO!GO!といった感じなのですが!

一次会で睡魔に襲われた私は、途中で退席してしまいましたが、相変わらずパワフルな

な側田さんは友人と待ち合わせをしていたようで、夜の街に消えていきました。。

今度は、私が京都に遊びにいきます!よろしくです。

行きの電車で一冊、帰りに一冊読みました。
またまた氣づきを頂戴しました。。
久しぶりに都心に出たので、普段は専らアマゾンで本を購入しているのですが
リアルな書店を散策して帰りました。そして持ちきれないほどのストック本を
買って帰りました。。

 

ビルダーズ&リモデラーズショー in東京ビッグサイト

2007.06.21

7月13日14日東京ビッグサイトにてビルダーズ&リモデラーズショーが開催されますが、13日の12:10~13:00のコマでD会場にて当社ライブウェーブの本部長大谷正浩が【脱チラシ!月間50万アクセスを達成するホームページの作り方】について講演させていただきます。

工務店様やリフォーム店様に向けた内容となっておりますので是非ご来場いただければと思います。

船井総研のでのセミナー以来、弊社のHPシステム「山王」のお申し込みが全国より
殺到し現在パンク状態となっており、資料がまだ届かなかったりとご迷惑をおかけいたしておりますが、急ピッチに進めておりますので今しばらくお待ちくださいね。

明日は三重県津市へ日帰りで行ってきます。


↓時間が足りないというのが口癖になっていましたが、この本を読んでから時間を先取りする努力をしております。

web2.0時代のホームページのあり方セミナー

2007.06.19

昨日、船井総合研究所主催のセミナーで、弊社ライブウェーブの社長田中と本部長大谷

がメイン講師としてリフォーム会社向けの研究会で午後から5時間という長時間の講演

を行なわせていただきました。

各地の有力企業様ばかりということでかなり内容にも力を入れて臨ませていただき

ました。

どんな内容かと申しますと、今後のweb2.0時代のホームページのあり方について

とにかく一日で理解していただこうという内容でしたが、弊社としても

たくさんの氣づき、そしてたくさんの学びをいただく充実した時間をいただきました

内容につきましてはかなり噛み砕いてご説明申し上げたつもりでしたが、

田中も予想以上に説明に苦労していました。。

やれRSSだ、SNSだ、ロングテールがどうでこうで、と言ったところでなかなか理解

していただけない。セミナーの講演も途中休憩を何度も挟み、マンツーマンで説明

させていただくことで参加企業の皆様にはかなり有益な一日をご提供できたのでは

ないかと考えております。

また、当社のシステムのお披露目の場でもあったのですが、会場の来場者100%の

企業様に仮申し込みをいただくなどメリットを理解していただけた結果だと感じており

ます。昨日のセミナーで当社のあり方、そして今後の使命についても揺らぎ無いもの

になったと感じております。

ありがとうございました。


↓久々に自己啓発と思い手に取った一冊でしたが、期待以上に学びのある一冊です!

200年住宅ビジョン

2007.06.12

今朝、メールをチェックしていたらこんな記事をRSSフィードで拾いました。

以下HomePLAZAの記事です。

自民党「住宅土地調査会」は、これまでに検討をすすめてきた「200年住宅ビジョン」をとりまとめ、5月31日に公表。政府の骨太の方針に盛り込んでゆく見込みだ。

200年住宅ビジョンとは、環境問題を背景にわが国においても住宅を長く使うことが時代の要請ととらえ、超長期住宅の普及を目指すもの。レポートでは「超長期にわたって循環利用できる質の高い住宅」と定義している。

今回の提言では、新築時の設計図やリフォーム・点検などの工事履歴などを共通書式でまとめる「家歴書」の整備を中心的な施策と位置づけ、既存住宅の流通をうながすとともに、消費税や住宅税制のあり方、新しい住宅ローン枠組みの検討などを盛り込んだもので、来年度の立法措置を目指す。これからはマンション選びも「200年」の視点にたって選びたい。

これは昨日の記事です。
本日の記事で、


「200年住宅」は、自民党住宅土地調査会が提言する長寿命住宅(ロングライフ住宅)のことで、「200年」というのは、住宅のロングライフ化を象徴的に表す言葉として使われている。

日本の住宅の寿命は、これまで約30年といわれ、米国の55年、イギリスの77年に比して著しく短いことが問題視されてきた。環境問題や社会の成熟などを背景に、ストック型社会への転換が求められ、2006年の住生活基本法の制定を機に、ストック重視政策へ転換しはじめた。

200年住宅が実現すれば、住宅の建設・取得・維持管理のための国民の負担が約3分の2程度に軽減することが予測されているほか、産業廃棄物は年間約1000万t(東京ドーム5個分の容積)削減し、また建設時や住宅使用時の省エネルギー性能の向上によりC02削減にもなる。つまり住宅が社会資産として認識されるようになれば、環境への負荷を最小限にとどめつつ、経済社会の持続的な発展を実現できるというわけだ。

200年住宅の具体的なイメージは、「構造躯体(スケルトン)と内装・設備(インフィル)が分離され、スケルトンについては耐久性・耐震性、インフィルについては、可変性が確保されていること」「次世代に引き継ぐにふさわしい住宅の質(省エネルギー性能、バリアフリー性能)が確保されていること」「計画的な維持管理(点検、補修、交換等)が行われること」「周辺のまちなみとの調和が考慮されていること」が挙げられている。

長寿命住宅の実現には、ハード面のほかにも、例えば、中古住宅の流通や評価システム、金融システムの変革など、社会基盤の構築が必要で、国民の意識改革も迫られている。欧米の古い町並みでは100年を超える集合住宅も少なくないが、ようやく日本もそういった成熟した社会へ歩みをすすめはじめたといえるだろう。

住宅市場全体からみると新築の着工数が伸び悩む中でリフォームはますます需要が増えており、現状は3:1の割合で新築割合がまだまだ高いといえますが、今後10年でこの割合は逆転するだろうといわれております。

この背景から「家歴書」の発想は出てきたのでしょう。
家歴書が整備されることで中古市場も欧米並みに活性化すると思いますし、
新築ではなく、リフォームを選択される方も増えるものと思われます。

どういう内容になるかは不明ですが、工事に関わった業者や職人名の明記なども加われば、悪徳業者への牽制にもなりますし、職人の教育にも良い影響がでるのではないでしょうか。非常に楽しみです。


↓業者の立場で読ませていただきました。
 リフォームをされる方は是非読んでみてください。

戦わない経営

2007.06.04

浜口隆則さん著の「戦わない経営」を読んで大きな氣づきを得ることができました。
誰もいないポジションに自分をもっていくという考え方です。
ベストセラーの「ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する」的な捉え方が必要だと思います。

しかし、どんな市場も開拓すれば必ず競合は現れるものです。
競合を意識しないといえば嘘になりますが、それほど意識はしないようにしています。
むしろ、自社の強みに特化し、その強みを徹底的に堀り下げることで、
競争という言葉のない状態へシフトすることを考えております。

究極的にいうと、競争するのは相手ではなく自分ということです。
他の競合に対する戦略をもっているのは、企業として当然だといえます。
競合と違う価値を生み出しその価値を高める方を私は選びます。

私は、他に気を取られる時間よりも自社の強みや価値を高める時間に重きを置いて
仕事をしています。
そして収益だけに目がいってしまっても、何のための事業かわかりません。
自社の理念にそぐわない形でビジネスをしていきたくはありませんので、
自社の強みを掘り下げながらもビジョンに沿った形で収益を上げていくこと
が必要です。

戦わなくてはならないのは自分自身。
掘り下げることができるところまでは徹底的に掘り下げる。
掘り下げていく段階で、新たな世界が見えてくるのだと思います。

web2.0型ホームページシステム「山王」完成

2007.06.02

2004年に施主支給専門のインターネット通販として「住設・建材百貨店」をオープン。以来、webマーケティングにおけるさまざまなノウハウ、そして住宅設備機器の圧倒的な販売力を培うことができました。

現在では、インターネット部門では激戦区とされるIT通販での実績から、工務店様、リフォーム店様はもとより大手建材メーカーや住宅設備機器メーカーの集客型ホームページ制作依頼を数多くいただくまでになり、おかげさまで弊社でも驚くほどの成果を上げることができました。

建材部門につきましては、大手住設機器メーカーとの共同開発や販売先も日本を超え、台湾やヨーロッパ諸国へ日本製メーカーの商品を販売する実績を持つに至りました。

そしてこの度、3年の熟成期間を経て2007年5月、卸売サイト「住建館」をオープン。有難い事に、オープン当日より続々とご入会をいただいております。

web2.0時代を迎え、ますます双方性が重要視される中で、当社が培った技術やノウハウ
を何とか建築業者様に提供できないだろうか。我々にはそんな強い思いがあります。

そんな思いの中で、日々改善を重ね開発されたのが「web山王(さんのう)」
まもなく、弊社ライブウェーブコーポレートサイト上に案内させていただきますが
よくある無料ブログではありません。
SEO対策済みのしっかりとしたホームページを無料で持てるというものです。
また、巷で溢れているペラもの1枚のサイトでもありません。
しかも自分で簡単にブログ感覚で作れてしまうという優れものです。
その他のweb2.0ならではの機能もございますが詳細の発表はまもなくとなります。

発表の第一弾として6月中旬に東京でセミナーの開催を予定しておりますのでそちらも後日ご案内申し上げます。乞うご期待ください!

ライブウェーブが自信を持って提供するのは、建築業者様に特化した現存する建築業界でのコストパフォーマンスを含めたホームページでは最強だと確信できるweb2.0型のホームページの提供と建材仕入の強化そしてwebマーケティングによる販売促進のサポート、そしてwebを入口としたブランディング。

弊社はコンサルティング会社ではありません。
グループ内で実際に工務店・リフォーム店を営む現場重視の支援企業です。
グループ内でのテスト&エラーを繰り返し効果が実証されたもののみ、また効果が出ても企業によっては、費用対効果の合わないものもたくさんありますので、そういったものはケースバイケースとなります。
あくまで費用対効果を重視した、即商売に、利益に直結する提案のみに注力致しております。
弊社が考えるのは「共存」と「共生」です。
たくさんのご依頼をいただき、現場での作業の中で勉強させられることが一番多いは事実です。与えることで結果として与えてもらえるという根本姿勢での経営を常に心がけております。

スタッフを含めた体制も整い、今後ますます良い提案が出来ると確信いたしております
そしてクライアント企業様の利益に直結する支援に日々研鑽する所存でございます。
今後共、株式会社ライブウェーブをよろしくお願い申し上げます。

                                       株式会社ライブウェーブ
                                     代表取締役会長 稲葉高志


↓これからウェブのあり方をそのままに感じることができます、
 非常に共感させられました。

↓当社も企画立案する際は、ヒントをいただいている著書です。

↓御社にwebマスターがいたら是非読んで欲しい本です。
 弊社開発部隊は全員必読の書となっております。

スピード力そして素直さ

2007.06.01

変化に対応する力が必要である。と常々言葉にしていましたが、
ここにきてスタッフにもその精神が根付きつつあります。

組織自体で柔軟な動き方ができればどんなこと変化が起きようとも必ず
スピーディーに対応が可能となります。

今の時代に必要な動きとは、市場の動きをいち早く掴み取る情報力とその変化に対応し
て即行動に移すことの出来る行動力と絶対的なスピード力です。
スピードの遅い人は必ずと言っていいほど、時間が無かった、○○だったと言い訳する人です。

スピード力と同時に必要とされるのが、それを受け入れることの出来る素直さと謙虚さである。スタッフを見ていても素直な人ほど伸びているのがわかります。
「でも・・」と自分の固定観念を絶対に曲げない人は、なかなか伸びないのものです。

私は、プライドは無くてもいい!でも意地はもってやろう!と言っています。
自分自身がそう考えて常に仕事をしています。

さらに私の哲学になりますが、上記の考え方・姿勢を習慣化することが重要だと思っています。習慣化するためには、自己のモチベーションを上げ続けるだけのある種、信仰を超えた信念のようなものが必要となります。
私は、しつこいくらいスタッフにはこのような話をしますが、ここでのコミュニケーションこそ私の役目だと考えています。

個人的な話をすると私は、一日一回は必ず自分の時間を作っています。
5分のときもあれば30分の時もあります。そこでリラックスして、自分と対話しポジティブな思考を維持できるよう自己管理しています。
瞑想まではいかないですが・・・

そして「忘己利他」「支援」「支援」と心で語りかける。
今のところ、頑張れていると思いますよ。

↓私の友人は既に商売を始めました。

プロフィール

稲葉高志

生年月日:昭和51 年4 月5 日
血液・星座:A 型 おひつじ座
出身地:東京都板橋区
住まい:日暮里
【私が好きなこと】
趣味:読書・神社巡り・直会と称した食べ歩き
好きな言葉:忘己利他
好きなタレント:菅野 美穂
好きなスポーツ:スキー・サッカー
好きなチーム:インテル
好きな色:モスグリーン
好きな動物:犬(ラブラドール・パグ)

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